1時就寝
7時起床
電子申請する、とある書類を作成しています。
電子証明書は、我々行政書士のものや、公的個人認証のものが使えますが、
届け先への申請はそれぞれ、各官公庁によってコード等がバラバラですので、
メモしておいても、入力が完了するまで、本当にこれでいいのか、ドキドキしてしまいます。
これは、それぞれ独自に採用してきたこれまでの経緯があるので、
共通化(ワンストップのポータルサイト等)されていないのは仕方が無いと思うんです。はい
自分も昔の経験上、同じ会社でのサービスがバラバラに開発され、
同じIDとパスワードで紐付けしようと言う事で、たった2つのサービスを一緒にする作業に携わりましたが、
しかしながら、企画段階からめんどくさくて投げ出したくなったことがあります。
技術者の意見は・・・・・・・。
下請けの意見・・・・・・・・・。
営業の意見・・・・・・・・・・。
役員の意見・・・・・・・・・・。
おれの意見・・・・・・・・・(後回し)。
そんな感じ。
・データ連携の利点としては、
お客さんの利便性の向上(これが第一!)
管理がし易くなる。
下請けが儲かる。(経済効果!)
新しいハード屋が儲かる。(経済効果!!)
その他云々
・逆にデメリットとしては、
金がかかる。
セキュリティ的な問題
今の仕事でも、ITが不可欠と感じる今日この頃
最近、取扱説明書を読むの億劫になってきたのも事実(歳かなー)
ユーザーとして、正しい申請ができるよう、
慎重ににやっていこうと思ひますです。

0 件のコメント:
コメントを投稿