2009年5月23日土曜日

駅の壁画

1時就寝
7時起床

おはようございます。

木曜日は一日立川、昨日も立川と青梅を回わる。

関係ないのですが、

昨日、JR立川駅の北側へ向かう連絡通路の壁にレリーフって言うでしょうか画が飾られているのに気がついたんでやんす。

ちょうど渋谷駅のハチ公口にある、ハチ公のレリーフ壁画みたいなやつ。

今の立川駅は昔と違って、おしゃれにキレイにしているので、その画の存在感が埋もれてるような気がしました。

あちきは、この手の画と言うのが嫌いな訳では無いし、無いよりはあった方がいいと思ってるんよ。

でも、あちきが気になったのは、なんでこう言うものを飾ろうと言う発想が出たのが気になったのね。

この巨大な駅舎の改装を企画した人の自己満足?

無いよりはあった方か言いと言うこと?

予算が余った?

寄付があった?

またまた、待ち合わせ場所の目印にしたかった?

そう考えると、待ち合わせの目印としたいというのが、一番あちき的に何となくすっきりする理由になる気がするんよね。

待ち合わせの目印と言えば、東京駅の銀の鈴、渋谷のハチ公像、名古屋のナナチャン人形、船橋駅のさざんかさっちゃん。。。。。。。

そう考えると、インパクトが足りない、それに気の利いた名前も無い。

勝手に待ち合わせ場所の目印なんて言ってすみませんが、

どうせなら、そう言うものに使われるようにして見るのが良いかなと思った、

暑い暑い初夏の外回りでありました。

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